古来より勝者への褒賞授与は美男美女と相場が決まっている
ソース元の福島民友の記事が消えちゃっているんだが、
北京五輪でメダル授与の女性が容姿で選ばれることに噛みついた団体がいたとか。
北京五輪自体どーなのよって話はともかく容姿が選考基準になるのは当たり前では。
それを公言したら角が立つが、古来より勝者への褒賞は美女と相場が決まっている。
腹がたるんだしわだらけの婆さんより見目麗しい若い娘のほうが嬉しいに決まっているだろう。
世の中にはマニアの人々もいるので一概には言えないが一般的に。
難を言えば女性競技の種目では見目麗しい男性がメダル授与係じゃない点かなー。
勝者の男性には美女が、勝者の女性には美男がメダル授与を、これで男女平等じゃない?
容姿を問われない場面でのそういった差別化はよろしくないと思うが、
国家の威信をかけた祭典であるオリンピックで国を挙げて美女を厳選するのは当然だと思う。
そういうことに対して「女性差別だ!」と噛みつくのは場違いと言うか頓珍漢なような…。
例えば正社員で男性並に働いていても昇進できないとかそういう時に言うべきではないか?
オリンピックなんて所詮お祭り、野暮は言うねぃってことだ。

それにしてもなんで女性競技のメダル授与は美男ではないのだ。


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by yuzuruha_neko | 2007-12-09 20:59 | 今日のニュース・雑考
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