麻生太郎のシュールレアリズムを超えた現実
ブルガリアで土俵の供与式に出席された我らが閣下、太郎ちゃま。
ブルガリア出身力士と言えば琴欧州、日本文化の世界進出は目覚ましいです。
(と好意的に解釈しておきます、日本人力士の不甲斐なさはおいておく)

そのブルガリアで修行に励む力士の卵たちと太郎ちゃん。

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コラだと思いたい人はたくさんいらっしゃると思いますがコラではありません…。
風呂研命名:麻生太郎with男尻(だんじり)ブラザーズ

記者さん(カメラマン?)は一体何を考えてこのようなアングルの写真を撮られたのか謎です。
いやぁ、どこでどんな格好をしていても太郎はかっこいいですね!

同行記者のブログもあります。
http://sasakim.iza.ne.jp/blog/entry/99974/
http://sasakim.iza.ne.jp/blog/entry/99401/




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誰か、このキャメラマンの意図を教えてください…。
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by yuzuruha_neko | 2007-01-12 00:28 | ローゼン閣下
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