ワンス・アンド・フォーエバー
途中からつまみ見たのでよくわからなかったんだが。
ああいう状況下で発狂しないためには感覚を麻痺させるしかないのだろうか。
麻薬に手を出す人が多かったという話にも頷ける。

細かい感想はない。

前線制圧したのちわらわらと湧いてきた報道陣を見て。
カラフル。
つーか明らかに風景から浮いている。

私は迷彩柄も含めてミリタリーテイストの服が好きで、親に「兵隊さんみたいな格好」と言われたこともあるが、戦場では迷彩服でなければいけない確固たる理由があるのだとわかった。
ちなみにこういうサイトがある。
ファ板で拾った。

意味はさておき、アウトドア・ミリタリー系ファッションは実用的で重宝する。
年配の方には非常にウケが悪いが。


それにしても、なぜアメリカ人はベトナム戦争映画をよく作るのだろう。
闇に葬り去りたい負の記憶ではないかと思うのだが…。

そして、改めて徴兵制復活は現段階ではありえないと思った。
白兵戦なんて効率の悪い戦術は、どう考えても現代向きではないもの。
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by yuzuruha_neko | 2005-09-24 23:55 | 読書・漫画・TV
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